日興イージートレード信用取引で禁止されている取引とはどのようなものですか。
以下に記載の取引は、金融商品取引法に掲げる禁止行為となりますので、特にご注意ください。 1. 仮装売買、馴れ合い売買(金融商品取引法第159条第1項) 2. 相場操縦(金融商品取引法第159条第2項) 3. 空売り規制(金融商品取引法第162条) 4. インサイダー取引(金融商品取引法第166条) <補足... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、現引き・現渡しに手数料はかかりません。 本信用取引の株式委託手数料は、総合コースにおける新規建て時のみ対象となります。 ダイレクトコースの場合、株式委託手数料はかかりません。 手数料について、詳しくは以下のページをご参照ください。 Q:日興イージートレードでの信用... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、代用証券を現渡または売却した代金の充当先は、「総合コース」と「ダイレクトコース」によって異なります。 【総合コースの場合】 売却代金振替指定の選択により、保証金現金もしくはお預り金へ充当されます。 【ダイレクトコースの場合】 売却代金全額を保証金現金に充当されます。 <補足... 詳細表示
日興イージートレードの買付注文は、2通りから選ぶことができ、「前受方式」と「お預り資産評価方式」によって買付範囲が異なります。買付可能額について、詳しくは以下のページをご参照ください。買付可能額ルールなお、買付けた株式は受渡日にすべて保証金代用証券として取り扱われます。 可能額計算方法について、詳しくは以下をご参... 詳細表示
建玉の返済注文・現渡注文が約定した後に口座区分は変更できますか。
一旦約定した後に一般口座・特定口座の口座区分の変更は受付けておりません。 詳細表示
受渡日までに以下のいずれかの方法で、損金を充当してください。 【お預り金から充当の場合】 発生した損金額がお預り金の範囲内である場合は、手続きの必要はありません。 発生した損金額がお預り金で充当できるかどうかは、約定日翌日(朝5時00分)に「残高の確認」メニューの「MRF・お預り金」画面のお預り金予定残高に確... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、建玉の返済後、益金は受渡日に保証金現金へ自動的に振り替わります。 余力計算には、返済約定の当日から加算します。(新規建可能額に反映します。) <補足事項> ・約定日当日は、買付可能額から拘束した源泉徴収税額相当額(仮計算)は、お預り金には反映していますが、買付可... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、信用取引建玉の返済後、以下のタイミングで信用余力に反映します。 【 反対売買により返済した場合】 返済当日の約定後から信用余力は回復し、他の信用取引に使用できるようになります。 【 現引き・現渡しにより決済した場合】 受渡日から信用余力が回復します。 <補足事項> 返済後の... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、信用担保余力が30万円に満たない場合は、建玉がなくても信用新規注文は発注できません。 信用新規注文を発注する場合、当社が定める最低保証金である30万円の信用担保余力が必要となります。信用担保余力について、詳しくは以下のページをご参照ください。信用担保余力 詳細表示
「新規建可能額」の範囲内で信用新規注文が出せない場合があるのはなぜですか。
当社ではお客さまお一人あたりの建玉金額、お客さまお一人あたりの銘柄別建玉金額、それぞれに以下の上限を設定しております。・お客さまお一人あたりの建玉金額上限:50億円・お客さまお一人あたりの銘柄別建玉金額上限:20億円(※1)(※2)(※1)ただし、発行済み株式総数の1%を上限とする。(※2)東証グロース、名証ネク... 詳細表示
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