信用取引で現引した場合、いつから代用担保として評価されますか。
受渡日から代用担保として評価されます。 ダイレクトコースのお客さまが、保証金現金を利用して現引した場合は、受渡日前日まで、保証金して評価されます。 詳細表示
特定口座における信用取引の損益計算は、信用取引による差金決済の都度、差損益が計算されます。 この場合、総平均法に準ずる方法により取得価額の計算を行うのではなく、従来どおり、建玉ごとに管理された取得価額により計算されます。 詳細表示
引出制限違反が発生するケースについて、詳しくは以下をご参照ください。 【 引出制限違反が発生するケース】 ・総合コースのお客さま: 代用有価証券を預り金指定売却、保証金から預り金への振替、代用有価証券の出庫により夕方の値洗い処理後(17:30頃)に維持率が30%(※)を下回った場合。 ・ダイレクトコー... 詳細表示
「注文約定一覧・取消・訂正」画面の取消訂正欄に「訂正」の文字が表示されていない場合は、注文の訂正ができません。以下の点をご確認ください。 1. 有効期限が切れている注文は訂正操作できません。 2. 既に約定済・取消済となっている注文は、訂正できません。 3. 注文状態が「翌発待」の場合、訂正はできません。 4.... 詳細表示
「注文約定一覧・取消・訂正」画面の取消訂正欄に「取消」の文字が表示されていない場合は、注文の取消ができません。 以下の点をご確認ください。 1. 有効期限が切れている注文は取消操作ができません。 注文の有効期限が切れた場合、取消のリンクは消えてしまいます。 当日中の注文は当日の、今週中の注文は週末営業... 詳細表示
現物株式の日計りをした際に、信用取引の引出制限違反が発生するのはなぜですか。
日興イージートレード信用取引では、保証金を利用して現物株式の日計り取引をした際、受渡日に決済損や、配当落ち調整金等により立替金が発生すると、売却代金が拘束されます。 売却代金が拘束された場合、維持率が30%(※)を下回り、引出制限違反が発生することがあります。 引出制限違反が発生した場合、入金もしくは保証金から... 詳細表示
信用取引で現渡により決済した場合、いつから現物株式の買付可能額に反映しますか。
現渡により決済した場合、約定後、現物株式の買付可能額に反映します。 詳細表示
信用取引で現渡により決済した場合、いつ信用余力に反映しますか。
現渡による決済済建玉にかかる必要保証金は、受渡日前日まで拘束されます。 信用余力への反映は、受渡日からとなります。 詳細表示
特定口座における信用取引の現引・現渡は、どのような取り扱いとなりますか。
特定口座において信用取引で買建てたものを、特定口座の中で現引する場合には、買建て時における取得価額および取得の日をもって管理されます。 また、特定口座において信用取引で売建てたものを、特定口座の中で現渡する場合には、現渡時に譲渡をしたこととされます。 <補足事項> 源泉徴収を選択した場合は、現渡の際に源泉徴収さ... 詳細表示
当社では、上場投資信託(ETF等)を日興イージートレード信用取引の対象としています。 なお、上場投資信託(ETF等)を代用証券として、当社に差し入れる場合の代用掛目は80%となります。 <補足事項> 原則として、上場日から信用取引(買建のみ)の対象となり、うち貸借銘柄に指定されたものから貸借取引(買建・売建とも... 詳細表示
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