日興イージートレード信用取引では、保証金現金を損金に充当するためには、保証金現金からお預り金への振替指示を行う必要があります。また、保証金振替指示画面上に表示される「お預り金への振替可能額」を超える振替指示を行うことはできません。 受入保証金額の合計が当社規定の最低保証金額に満たない場合など、お客さまの建玉状況や... 詳細表示
決算期をまたいで建玉を保有している場合、株主優待は受けられません。 保有している建玉が証券金融会社の名義となっており、お客さまの名義ではないためです。 権利付最終日までに建玉の現引を行うことで、お客さまの名義となり株主優待を受けることができます。 詳細表示
為替キャッチャーで指定した為替レートが、外貨建てMMFの売買時の適用為替レートより有利なのに、約定が成立しないのはどのような場合ですか。
ファンド休業日には約定が成立しません。また、売却のご注文で、約定時点の残高がご注文の売却数量に不足する場合、また、すでに当該ご注文とは売り買いが反対となる円貨決済でのご注文がある場合には、当該ご注文はエラーとなり、約定は成立しません。 詳細表示
お申し込みにあたっては、事前に購入代金相当額が必要となり、当社の定める「買付可能額」の範囲内で申し込みを受け付けます。 【外貨建て外債】 (1)外貨預り金での受渡の場合 受渡期日の外貨預り金予定残高が「買付可能額」となります。 (2)外貨建てMMF売却代金での受渡の場合 お申し込み時点の外貨建てMM... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、新規上場した銘柄の取引が可能になるタイミングは、「制度信用取引」と「一般信用取引 」で異なりますので、詳しくは以下をご参照ください。 【制度信用取引】 新規買建て: 東京証券取引所および名古屋証券取引所で制度信用銘柄に選定された日の翌日5時00分から取引可能 新規売建... 詳細表示
信用取引で現引により決済した場合、いつから引出しできますか。
現引による決済済建玉にかかる必要保証金は、受渡日前日まで拘束されます。 決済済建玉にかかる必要保証金は、受渡日から、引出し可能になります。 詳細表示
現引注文入力画面の「現引可能金額」で確認できます。 詳細表示
残高の分割新株については権利付最終日翌日から売却可能です。 詳細表示
信用取引は、お客さまの投資した資金に比べて大きな利益が期待できますが、その一方で価格の変動が予想と違った場合には、損失も大きくなります。したがって、信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客さま自身の判断と責任において行ってください。 信用取引の主なリスクと留意点について、詳しくは以下のページをご参照く... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、追加保証金の計算結果(※)は、発生日当日の夕方の値洗い処理時点(17時30分頃)に概算値をウェブサイトに表示します。 翌朝(5時00分頃)確定した計算値を表示しますので、お客さまご自身でご確認のうえ、差し入れ期日までに必要な手続きを行ってください。 確定した計算値が表示される... 詳細表示
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