銘柄ごとに需要申告株数に上限があります。 ログイン後、「取扱銘柄一覧・需要申告(新規公開株式)」>「詳細を見る」ボタンよりご確認ください。 ログインして需要申告上限株数を確認する 詳細表示
最大2,000銘柄まで登録可能な銘柄登録リスト、23種類のチャート、ライン描画・転換点表示などの分析ツール、株価・ニュースが1つのウィンドウで確認出来る銘柄詳細など、多彩な機能や情報がご利用いただけます。また、各情報ウインドウの表示の有無や位置を自由にレイアウトすることも出来ます。 詳細表示
電子交付サービスを解除した後、再度電子交付サービスの申し込みはできますか。
一度電子交付サービスを解除した後でも、再度、電子交付サービスのお申し込みはできます。なお、電子交付サービスの対象期間外に郵送で交付された書類は、画面で見ることはできません。 詳細表示
書面交付の請求をした後に、その投資信託の「目論見書」を電子交付に変更するにはどうすればよいですか。
電子交付サービスをお申し込みください。ファンド一覧画面等の「目論見書状況欄」は、“送付中”であったものが“未読”となり、電子交付により「目論見書」を閲覧できます。 詳細表示
「東京株式ミニ市況」とは、毎営業日に東京株式市場の主要指標と市況概況をメールでお届けするメールサービスです。 ※携帯電話等でのEメールの受信設定をされている方は、当社のドメイン(smbcnikko.co.jp,mail.smbcnikko.co.jp)または次のメールアドレス(sikyou@mail.smbcn... 詳細表示
公募・売出し(PO)のお申込手順につきましては以下をご参照ください。 公募・売出し(PO)のお申込手順 詳細表示
Nikko Wealth Consultantのニュースのタイトルに付いている記号の意味は何ですか。
記号無しのニュースや◇が付いたニュースは日経QUICKニュース社とLSEGのニュースを、◎または○が付いたニュースは時事通信社のニュースを表します。 時事通信社のニュースには通常◎印が付いていますが、以前に配信されたニュースの改定版、続き、追加のニュース、株式オプション関係のニュースの場合は○印が付きます。 詳細表示
不動産セキュリティ・トークンは、不動産やそれに係る権利をブロックチェーンなどの技術を用いてデジタル化したものを裏付け資産として発行された有価証券で、専門家により運用管理が行われ、単一または少数の不動産などに、比較的少額から投資可能となることが特徴の金融商品です。 詳細表示
新規公開株式(IPO)の募集申し込みを行えるのはどのような場合ですか。
日興イージートレードで需要申告をされ、抽選の結果「当選」となったお客様が対象となります。 詳細表示
米国株式で株式分割または株式併合した銘柄はいつから日興イージートレードで売却が出来ますか。
外国株式において株式分割が発生した場合は、現地保管銀行での手続が確認できた後、残高に反映されます。新株の売却は残高への反映後に可能となります。権利落日後、入庫までに時間がかかることがございます。 詳細表示
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