NISA口座を開設している金融機関を確認するにはどうしたらよいですか。
NISA口座を開設している金融機関は、お客さまの所轄税務署にご確認ください。 また、e-Taxマイページでも確認いただけます。 詳細表示
つみたて投資枠の買付上限額は一回の買い付けで毎月10万円までとなります。また、積み増し(増額月の設定)はできません。 詳細表示
ジュニアNISA口座の非課税期間(5年間)が終了した後はどうなりますか?
(1)非課税期間終了時に18歳未満であった場合、自動的に継続管理勘定に移り、1月1日時点で18歳である年の前年の12月31日まで非課税の恩典を受けることが可能です。 ※令和2年度税制改正に伴い、2024年以降ジュニアNISA制度は新規の投資ができなくなり、払出し制限も緩和されました。また18歳未満で払出す場合で... 詳細表示
NISA口座で保有している金融商品を、他の金融機関のNISA口座に移管する...
NISA口座で保有する金融商品は、非課税扱いのまま他の金融機関に移管することはできません。いったん特定口座や一般口座に振り替えてから、課税扱いとして移管することになります。 詳細表示
現在、投信つみたてプランをNISA優先買付で設定をしています。NISAを他...
NISAを他社に変更した場合、投信つみたてプランでNISA優先の設定をしていても、課税口座での買い付けになります。 詳細表示
当年のNISA利用状況は、日興イージートレードで確認いただけます。 ログインしてNISA利用状況を確認する 詳細表示
NISA口座で保有している投資信託の分配金は、NISA口座で再投資できますか。
NISA口座で保有している投資信託の分配金を再投資する場合、NISA口座ではなく、課税口座での買付となります。 詳細表示
NISA口座での取引は、確定申告は必要ありません。 詳細表示
2024年からのNISAの「非課税保有限度額を再利用できる」というのは、ど...
2024年からのNISAで保有の商品を売却した場合に、当該商品の簿価分の非課税保有限度額(1,800万円、成長投資枠のみの場合は内枠で1,200万円)を再利用できることとなります。 年間投資枠については、売却しても投資枠(「つみたて投資枠」は120万円、「成長投資枠」は240万円)以上の投資をすることができませ... 詳細表示
NISAの非課税保有限度額は、成長投資枠とつみたて投資枠をあわせて1,800万円です。「つみたて投資枠の上限=1,800万円-成長投資枠の利用分」となりますが、成長投資枠の上限は1,200万円ですので、つみたて投資枠の上限は、600万円~1,800万円の間となります。 詳細表示
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