「口座残高」に米国株式の残高があるにも関わらず、売却可能数量が0の場合、以下の理由が考えられます。 ・売りの規制銘柄になっている。 ・既に売却注文を発注している(注文約定一覧をご確認ください) ・入金必要額がある 買い受渡日に決済損、配当落ち調整金等により、入金必要額が発生し、売り受渡日までの間に当該入金必要額が1度も解消されない場合は、その買付残高の売却はできません。(売却可能数量に加算されません。)