建玉の銘柄が以下の措置に該当した場合は、決済期日は繰り上げとなります。 (※1)同時に売買単位の変更があり、併合または分割後の最低売買株数に端数が生じない場合は、建玉を継続する場合があります。 (※2)制度信用取引は分割比率にかかわらず建玉を継続する場合があります。また、一般信用取引は売買単位の整数倍... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、保証金現金を損金に充当するためには、保証金現金からお預り金への振替指示を行う必要があります。また、保証金振替指示画面上に表示される「お預り金への振替可能額」を超える振替指示を行うことはできません。 受入保証金額の合計が当社規定の最低保証金額に満たない場合など、お客さまの建玉状況や... 詳細表示
建玉を反対売買で決済した際に発生した損失金額を決済損金といいます。 日興イージートレード信用取引では、決済損金は、預り金から差し引かれます。 預り金に決済損金相当額がない場合は、ご入金が必要です。 保証金現金を損金に充当する場合は、「保証金振替指示」画面より、保証金現金からお預り金への振替指示を行ってください。 詳細表示
日興イージートレード信用取引の二階建て規制に抵触した場合、既に注文中・注文済となっている注文はどうなりますか。
日興イージートレード信用取引で二階建て規制対象となった銘柄について、すでに注文中・注文済のご注文については取消いたしません。 詳細表示
日興イージートレード信用取引の二階建て規制状態において、当該建玉を決済した場合、いつから当該銘柄の代用評価額の1.5倍の金額まで買い建てることができますか。
日興イージートレード信用取引の二階建て規制状態において、二階建て規制状態の銘柄の建玉を決済(返済売り・現引き)した場合、当該銘柄の新規建可能額(買付)は決済注文が約定した段階で回復します。 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、建玉の返済後、益金は受渡日に保証金現金へ自動的に振り替わります。 余力計算には、返済約定の当日から加算します。(新規建可能額に反映します。) <補足事項> ・約定日当日は、買付可能額から拘束した源泉徴収税額相当額(仮計算)は、お預り金には反映していますが、買付可... 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、国内の金融商品取引所に上場する外国株式・外国ETFのうち、東証グロース上場外国株式ならびに一部外国ETFのみ信用取引の対象とします。 なお、東証グロース上場外国株式を代用証券として差し入れる場合の代用掛目は80%となります。 <ご注意> 外国株式・外国ETFの信用取引において... 詳細表示
決算期をまたいで建玉を保有している場合、株主優待は受けられません。 保有している建玉が証券金融会社の名義となっており、お客さまの名義ではないためです。 権利付最終日までに建玉の現引を行うことで、お客さまの名義となり株主優待を受けることができます。 詳細表示
日興イージートレード信用取引の建玉一覧画面の直近返済期限とは、未決済建玉のうち、返済期限(※)が一番近い日付のことです。 建玉は必ず所定の返済期限までに、反対売買・現引・現渡を行う必要があります。 (※)返済期日の前営業日 例) 以下の未決済建玉がある場合、9月29日のことを表します。 A銘柄:買建日4月1... 詳細表示
建玉を返済しても保証金現金から預り金現金への振替可能額が増えないのはなぜですか。
日興イージートレード信用取引では、前営業日以前に売建てた建玉の買い返済(※1)を行った場合、当該返済建玉の委託保証金については当日19時00分まで(※2)預り金現金への振替はできません。 (※1)日計り以外の買い返済 (※2)前営業日基準の逆日歩が確定するまで 詳細表示
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