日興イージートレード信用取引で執行条件付き注文の訂正は、単価・数量の訂正が可能です。執行条件の訂正はできません。なお、指成注文を成行注文に訂正する場合、訂正後の注文は、執行条件なしの注文になります。執行条件付き注文について、詳しくは以下のページをご参照ください。執行条件付き注文について 詳細表示
引け間際の注文が取引所へ間に合わなかった場合はどうなりますか。
取引所の受付時間に間に合わなかった場合、注文約定詳細画面の状態欄の表示により取り扱いが異なります。詳しくは以下をご参照ください。 引け間際の注文に関するご注意 詳細表示
日興イージートレード信用取引では、新規上場した銘柄の取引が可能になるタイミングは、「制度信用取引」と「一般信用取引 」で異なりますので、詳しくは以下をご参照ください。 【制度信用取引】 新規買建て: 東京証券取引所および名古屋証券取引所で制度信用銘柄に選定された日の翌日5時00分から取引可能 新規売建... 詳細表示
詳しくは以下のページをご覧ください。 「一般信用取引売建の注文方法」 詳細表示
現物株式の日計りをした際に、信用取引の引出制限違反が発生するのはなぜですか。
日興イージートレード信用取引では、保証金を利用して現物株式の日計り取引をした際、受渡日に決済損や、配当落ち調整金等により立替金が発生すると、売却代金が拘束されます。 売却代金が拘束された場合、維持率が30%(※)を下回り、引出制限違反が発生することがあります。 引出制限違反が発生した場合、入金もしくは保証金から... 詳細表示
日興イージートレードの買付注文は、2通りから選ぶことができ、「前受方式」と「お預り資産評価方式」によって買付範囲が異なります。買付可能額について、詳しくは以下のページをご参照ください。買付可能額ルールなお、買付けた株式は受渡日にすべて保証金代用証券として取り扱われます。 可能額計算方法について、詳しくは以下をご参... 詳細表示
日興イージートレード信用取引で禁止されている取引とはどのようなものですか。
以下に記載の取引は、金融商品取引法に掲げる禁止行為となりますので、特にご注意ください。 1. 仮装売買、馴れ合い売買(金融商品取引法第159条第1項) 2. 相場操縦(金融商品取引法第159条第2項) 3. 空売り規制(金融商品取引法第162条) 4. インサイダー取引(金融商品取引法第166条) <補足... 詳細表示
引出制限違反が発生するケースについて、詳しくは以下をご参照ください。 【 引出制限違反が発生するケース】 ・総合コースのお客さま: 代用有価証券を預り金指定売却、保証金から預り金への振替、代用有価証券の出庫により夕方の値洗い処理後(17:30頃)に維持率が30%(※)を下回った場合。 ・ダイレクトコー... 詳細表示
国内株式で有効期間中に注文が無効となるのはどのような場合ですか。
有効期間中にご注文が無効となる場合の詳細については、こちらをご確認ください。 詳細表示
「新規建可能額」の範囲内で信用新規注文が出せない場合があるのはなぜですか。
当社ではお客さまお一人あたりの建玉金額、お客さまお一人あたりの銘柄別建玉金額、それぞれに以下の上限を設定しております。・お客さまお一人あたりの建玉金額上限:50億円・お客さまお一人あたりの銘柄別建玉金額上限:20億円(※1)(※2)(※1)ただし、発行済み株式総数の1%を上限とする。(※2)東証グロース、名証ネク... 詳細表示
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